File31
動画からの静止画
2015・12・9

今回は晴天だったので屋外の鉄塔での鞭打ちやと川原での口奉仕等の調教と部屋に戻ってから2カ月ぶりにディルドでの
穴拡張とフィストをした。いつものようにXが着くと、玄関先で差し出した犬の首輪をしキスしたあと部屋に上げケツ毛を剃毛
するため、部屋の中央に立たせると目隠しをしてからまっ裸になるように命じた。
パンツを脱ぐと、調教1週間前からするように命じている貞操帯をしたペニスがでてきた。後ろ手に手を組ませて直立不動で
立たせる。まっ裸を視姦されてると感じてか先からユダレがたれ勃起し始める。
俺は貞操帯の金属の隙間から指や爪で竿やたれるユダレを指ですくって亀頭に塗って責めたり、玉を手で握ったり玉裏を
指先で責めた。貞操帯の中でフル勃起したペニスの亀頭は貞操帯の金属の枠に押しつけられ先は汁でベトベトになっていた。
その状態のまま責めを続けると「痛いです。早く鍵をはずして下さい」と泣きが入った。
それを無視し責めた後、鍵をはずし貞操帯を取った。はずすと同時に勃起したペニスが勢いよく解放され大きく上下に揺れた。
俺は手をコの字にしてその間にペニスを挟み上下・左右にスパンキングしたり、指先を鞭代わりに上から打ちおろしたり、下から
打ち上げたりして責めるとユダレが四方八方に飛び散り、Xは歓喜の声を上げた。亀頭に貞操帯の痕がついていた。

No1

「ご主人様、昨日も一日調教有難うございました。

貞操帯を付けての責め、痛くて外して下さいとお願いしてしまいました。
ケツ毛を剃られ今日はケツ責めをしていただけるのだ、と秘かに喜んでいました。

鉄塔で胸と足を縛られ、身動き出来ない状態を感じてきて勃ってきてしまいました。
そこで鞭とスパンキングの音が山に響いていました。こんな野外で自分が調教されていると思うと上がりました。
鞭と手の痛みはありましたが、チンコが反応してました。

川原で胸を縛られただけで感じてきてしまいました。
縄が感じる様になってきたのかもしれません。
そこで延々と口奉仕があり自分のチンコもビンビンでしたが後ろ手に縛られていたので扱けなかったのがキツかったです。
 
2カ月ぶりのケツ責めをしていただく事になりました。
小さなディルドから入れられましたがそれだけでも痛かったです。でもフィストを求めてしまいました。
フィストは練習しないと入らなくなりそうで途中まででも挑戦したかったのです。
ご主人様は丁寧に入れてくれました。途中何度も痛いですと言ってしまいましたが、ご主人様が入ったぞ!と言ったので、
ご主人様の腕を触ってみると拳を飲みこんでいました。貫通してご主人様と一体になれて嬉しかったです。

調教を終えた後、いつものように食事とスパ銭ご一緒出来て嬉しかったです。
お風呂でうとうとしている優しい顔のご主人様も好きです。
最後はいつものようにキスと口奉仕でのお別れ。もう次の調教が待ちきれないです。

                                                        ご主人様の隷奴X    

No4

部屋に着き風呂で尻を温ませた後、2カ月ぶりのアナル拡張と拳を欲しがっているXにフィスト調教へ。
Xは風邪をひいて飲んだ薬とプロティンを飲んでいたせいか何日か下痢になり病院に行き、大腸の入院検査をする事になり、
2カ月の間穴の調教はやめていた。検査も無事終わり穴も解禁になったので2カ月ぶりの拡張になった。
初めにオイルを塗ってから指を1本・2本・3本と増やし穴を広げた後、ディルドの小から中、そして大を入れた。そしてフィストへ。
穴の周りと中の淵にクリームを塗ってから、指を入れ入口で4本入れてから親指を手のひらの方に曲げ中へ、途中まで来ると
何度も痛がったので今回は無理かと思ったが、そこで待機したままで慣らしてから奥へ一気に突いて拳が入った。
入ったぞと言うとXは手を後ろに回して触って手首まで入ったのを確認、拳を前後に動かし、中で指を広げ肉襞を刺激し手首を
回す。それを繰り返し責めると「気持ちいいです。」とXは何度も声を上げた。
2カ月も放置したので穴もふさがり今回は貫通は難しいと思ったが、無事貫通。フィストを終えた後縄をほどきいつものように
食事をし犬食いをさせた後スパ銭に行った。


No2

初めに山の中腹にある、鉄塔で調教することに決め向かった。下の駐車場に車を止めるとシャツを脱がせてその上からじかに
ベンチコートを着させて山を登った。目的の鉄塔に着くと鉄柱のコンクリートの土台の上に立たせ胸と足首を麻縄で縛った。
遠くで鳥の声が聞こえる。初めにコートのチャックを下ろし前をはだけて乳首を口と指で責めた。ズボンの前を触ると中でもう
ペニスは勃起していた。ズボンのチャックをおろし前をはだけペニスを出すと手の指でスパンキングをした。そして肩のコートを
はだけ、ズボンを
足首までおろしまっ裸状態で日の光にさらし、カメラで視姦した。
そのあと胸と足首の縄をほどき、鉄塔の下の中央に立たせると、地面に正座させると麻縄で後ろ手に組ませた手首を縛り地面に
頭を付けさせた。そしてズボンの後ろを引きずり降ろし尻を出し、バラ鞭を何度も打ちおろしたあと背にまたがり両手で太鼓を
打つようにスパンキングした。鞭とスパンキングの乾いた音とXの声が山に響いた。真っ赤になった尻を出したまましばらくその
状態で放置したあと鉄塔での調教を終え、次は川原に向かった。


Xの感想
No3

ペニススパンキングを終えた後、今度はXを四つん這いにさせ尻を付きだたせた。アヌスの周りの密生している毛に、シェービング
ジェルを塗りT字剃刀で剃毛を始める、その周りと双丘の短い毛や玉を伸ばしながら毛を剃った後、アヌスの襞を指で拡げながら
そこの毛も剃った。綺麗に剃られたツルツルの尻を手で軽くスパンキングした後、立たせて麻縄で亀甲縛りしてシャツを着せパンツ
をはかずにズボンを穿くように命じた。服を着終えるとXを連れ屋外調教の荷物を持って駐車場へ向かった。

川原に車を着けるとXを外に出し目隠しをし胸と後ろ手に麻縄で縛った。コートの前をはだけズボンを下ろし乳首とペニスを
責めたあと長い口奉仕をさせた。
時間も3時近くになり肌寒くなってきたので、Xを車の中の後ろの座席にうつ向かせた後、ズボンの後ろを下ろし尻をむき出し
にすると指と小さなディルドを穴に入れたが2カ月ぶりの穴責めと寒い屋外での責めだったせいか、ディルドを奥まで入れる事
をやめて、今度は仰向けに寝かせ口を広げさせそこに俺のPを差し込んだ。Xは自分で乳首をつまみペニスを扱き始めたが
何度も寸止めさせここでいかせるのを禁じた。
冬の陽は陰るのも早く4時ごろに川を後にして部屋にもどった。