File23
2015・7・14
動画からの静止画

目的のいつもの山の入り口に着くと上半身裸の男が地面に座っていた。なにか帰り仕度しているみたいなので、しばらく様子を
見ていたが男は時々こちらを見ながらなかなか帰りそうもないので他の山で調教することに決め、その山を下りて途中で車を止め
車両通行止めの別の山道に入り少し歩いた後道のわきを上に登りそこの太い木に手を後ろ手に縛り目隠しをして縛りつけた。
今日の調教の最後は木に縛りつけての失禁プレイと考えていたがXには木に縛りつけての放尿プレイをすると話し、水をたくさん
飲むようすすめて滝を出る時からションをするのを禁止していた。
木に縛りつけ少し経つとションが我慢できなくなったので六尺はずしてください、チンコ出してくださいと言ったが無視していると
とうとう我慢がギリギリになり泣きが入った。そこで初めてXに六尺の中でションベンしろと言った。
Xはとうとう「だめです。だめです。でちゃいます。」と叫びながら六尺の中で放尿した。
白い六尺の前袋にどんどん黄色いしみが広がっていく、そして六尺の前がションで膨らんで脇から太ももに流れ落ちた。
すぐに縄をほどかずXをしばらく木に縛りつけたままで放置した。山の静寂の中で日は少しずつ暮始め真上で鳥のさえずりがした。
縛りつけたままでびしょぬれの六尺をはずすと、Xのチンコは濡れて半かむりになって匂いをはなちながら少年のチンポのように
なっていた。縄をほどいた後、自分でペットボトルの水で洗わせたあと下の渓流で六尺を洗わせてから山を降り部屋に戻った。
部屋に戻り撮った写真や動画をパソコンに入れ二人で鑑賞後晩飯を食べにいつものレストランへ。
食事の時、前回したように皿に肉を取り分けて両手を使わず、じかに口で食べる犬食いを命じて食べさせた。
帰りいつものように部屋の下に車を止め、玄関まで来たXにキスし口奉仕をさせて23回目の調教を終えてXを見送った。
音に

23回目の調教は、Xが新車を購入したので車が届いたらご主人様とドライブをしたいと言ったので、晴天の日に調教を兼ねて
遠出しての屋外調教することに決めていた。当日は晴天で猛暑、涼しさを求めてXが行ったことのない滝のある山に行くことにした。
いつもの10時より少し遅れて玄関のチャイムがなった。
Xが玄関に入るとすぐに首輪を差し出したのでそれを首にしたあとキスをして上に上げた。
部屋の中央に立つと、5分遅刻したのでお仕置きのビンタを下さいとおねだりしたので服を脱がせパンツ一つで正座させたあと
教育的指導の往復のビンタを何度かあげたあと鼻の穴に指を入れ鼻フックのようにしてプレイしたあと主従関係確認の口奉仕を
命じた。そのあと立たせてパンツを脱ぐように命じ貞操帯をしているか確認した。Pは貞操帯の中ではち切れんばかりに膨張し
貞操帯をベトベトに濡らしていた。1週間前からスポーツジムに行くとき以外は貞操帯をするように命じていた。
朝勃ちしたときは痛くて目が覚めて辛いですと泣き言が入ったがその口調はその刺激を喜んでいるような口調だった。
箱から鍵を出して貞操帯をはずし勃ってユダレ垂らしているPを自由にした。

今回もディルドを入れ緊縛してのドライブ計画だったので、初めにまた4つん這いにさせてケツと穴周りをきれいに剃毛した。
そのあと指で穴拡張したあと次は片手交互に尻をスパンキングし、そのあと背中をまたぎ腰に座るような感じでドラムをたたくように
初めは片手ずつ交互に尻を叩いた後に次は両手同時に連打した。尻がまっ赤になっていた。
そのあと立たせて亀甲縛りをしたあとまた4つん這いにしてディルドを差し込んでから腰から前に縄を通して出ないように上から押さえて
縛った。そしてパンツとシャツを着せていざドライブ調教へ出発。途中カラフルに黄色で壁が塗られたMバーガーで昼食を摂った。
食事中や外でシャツの前をはだけさせ写真を撮ってから滝のある山に向かった。

No1
No2

獣道のわきの足場のいい大きな木のところで、Xを六尺だけにして手を後ろ手に縛ったあとその木に胸のところで縛りつけ、布で
目隠しをしたあと責められた時のXの叫び声が漏れないように縄の中央をコブにむすんでそれを口にかませ猿ぐつわをして、その
縄の端を木に縛りつけ頭が動かないようにしたあといつもより激しく乳首責めをした。Xは身をよじったがその叫び声は漏れなかった。
そのあと六尺をはずしてP責めをしたあと、その六尺でPの竿と玉の根元を縛ってプレイをしてその山での調教を終え
た。
木々から差し込む光、時々聞こえる鳥のさえずり以外は静寂な誰も来ない二人だけの山奥での隷奴調教はエロイ。
そのあとその山を降り国道に出ていつもの小さな滝のある山までドライブした。

親父はしばらく滝を見ていたがまもなく細い道を登って上の大きい山道に登って消えていた。
私は親父がいる間、六尺だけで滝の写真を撮影していた。
休憩を終えた後
,、今回は大自然の中で鞭打ちをしたいと思っていたので鞭を六尺に挟んで滝壺に入り滝に向かって立たせ両手を
左右の岩に拡げさせ、背中と尻に鞭を打ち降ろし熱くなった肌を滝水で冷やした指で愛撫する、その繰り返しでXの鞭調教をした。
思いっきり打ちつけた時の鞭の音とXの痛みの声と愛撫されているときの感じている甘声は落下する滝の凄い水音にかき消されていった。

鞭打ちを終え滝壺を出て、傍の平らで低い岩を抱くようにうつ伏せにさせ鞭打ちしたあと尻のディルドを押さえている縄を脇に寄せ、
ディルドを抜きそのディルドでプレイをしたあと、私のPを差し込んだ。そして次は岩に仰向けに寝かせて乳首責めやP責め等をして
滝での
調教を終了した。滝での調教の間、滝まで着たハイカーはあの親父1人だけだったので長時間いろいろじっくり調教できた。
そして車のところに戻りそこから山道のわきの獣道から山調教のため縄を持って歩いて山の奥へ奥へと入った。

No3

滝のある山の山道を車で登り、滝の300m手前で車を止めて歩き途中山道から降りて渓流沿いに歩いて滝へ。
この滝はお気に入りで何度も撮影しているが、Xは初めての滝だ。
滝壺のそばまで行き、荷を下ろすと私とXは六尺だけになった。そしてXの胸と手を後ろ手にして縛り、背中のところに長い縄で
リードをつけ、それを握って
滝壺に入り滝のそば連れて行き目隠しをしたあと大きな岩にもたれかからせ、乳首責めや手や足で
六尺の上からP責めしたあと六尺の脇から出して責めた。そのあと身体を背中と尻の方を前に向かせて尻をスパンキングした。
そして目隠しを取り次は滝壺を出るとそばの岩に座った私の前の地面にXを正座させ目隠しをしたあと
口奉仕させた。
口奉仕を終えた時、渓流沿いを滝の方に歩いてくる親父が遠くに見えたので、Xに縄が見えないようシャツを着せ休憩に入った。




Xからの感想メール

「ご主人様、昨日も調教有難うございました。貞操帯をしていたので我慢出来なかったのです。

滝での調教は、もし人が来たらとハラハラとスリル感がありました。
またこんな自然の中で調教されているという変態感も上がりました。

木に縛られ縄で猿ぐつわをされ責めていただき、こういうシチエーションが良かったのかフル勃起で、
責めが終わっても勃起が治まらなかったです。

次の山に移動し木に縛られションベンがしたくなりましたが、ご主人様の命令により縛られたまま六尺
の中に放尿してしまいました。生温かくて気持ち悪かったですが、ご主人様の命令通りにした事により
達成感があり、その後逆に気持ち良くなりました。

一緒に食事楽しかったです。
食事をお預けされ、ご主人様がお皿の上に取り分けてくれた肉を犬食いをするよう命ぜられお皿から
じかに口で肉を食べました。
その様子をご主人様は優しい目でじっと見ていてくれました。
そういう状況下で食べるのも結構良いものでした。

最後は終わりのないキスと口奉仕と見送ってくれて嬉しかったです。
調教が終わってもう寂しいです。今は早く次の調教が欲しくてたまりません。

                                           ご主人様の隷奴X     」