File18

奈落撮影

2015・4・8
動画からの静止画

隷奴Xの18回目の調教は吊りながらいろいろ責めの調教をしたいと思い、白狐の会でも使っているモデルで縄師のN(奈落)の吊りの設備の
ある調教部屋を使って12時から5時まで約5時間にわたり調教した。
約束の12時に調教部屋の扉を開けた。Xには首輪と六尺の隷奴の姿でNに紹介するまでは顔がわからないようにマスクをさせて入れた。
部屋に入るとそのまま調教部屋に入れ裸になるように命じ六尺を締めさせてからXが差し出した首輪をしてからNに会わせて挨拶をさせた。
そのあと調教部屋に2人で入り、隷奴Xにアイマスク
をして首輪にリードをつけて正座させ18回目の調教がスタート。
初めに教育的指導のビンタから。XがNに挨拶するところを後ろに立って黙って見ていたが、Nの前で正座もしないで立ったまま自己紹介し、今日は
吊りをNにお願いすると、事前に話しておいたのに「今日はよろしくお願いします
。」の一言もNに言えずに、両手をついて頭を下げることもしなかった
ので、ビンタをいつもよりも激しくあげたあと、四つん這いにさせリードを引っ張り部屋の中を歩かせ犬プレイ。
そしてベンチに座った私のところに来させて正座させてから口奉仕をさせてから足で股間の踏みつけや指で乳首責めをした。
次は鞭プレイ。ブランコにXの上半身を寝かせて両手でブランコを吊っている
鎖を持たせ手枷で固定し初めは尻を手でスパンキングしてからバラ鞭で
背中と尻を鞭打ち。そのあと膝まづかせ背中をメインに打った。
そしてブランコの前に正面を向かせて立たせ乳首責めしたあと、勃ってきたPを手をコの字にして挟んでスパンキング。先走りが飛び散る。
そして小さいペニス責め専用のバラ鞭で風車のように回し先端で亀頭の連打とわきからPを巻きあげるようにして打ったり、下から上に玉打ちなどして
鞭プレイを終了。終了後もXのPは勃起したままで先からユダレが床に糸を引いていた。
そのあと軽めに昼飯を食べ休憩後、吊り責めに。

休憩を終えN(奈落)の吊りへ。初めに私がXに亀甲縛りしたあと、Nが縄をかけXを下向き水平に吊り上げ、足を上に上げ縄でさるぐつわをした。
Nは吊ったあと「先生(Nは昔から私のことをこう呼んでメール文でもこう書いてくる)、私でよければ写真の撮りしましょうか。」と言ってくれたので
私が吊り責め等調教しているところを写真や動画で自分を客観的に見てみたいし、いずれ人前でXの調教成果をお披露目したいと考えていたので、
Xの調教では第3者がいる前での調教は初めてだったがXにもいい体験になると思い撮影をお願いすることにした。
カメラを渡し、写真と動画の撮り方を説明し、撮影は初めはこのアングルで撮ってもらいたいとかここは写真でここは動画でと時々お願いしたが、
調教に熱が入ってからは自由にNに撮ってもらった。
私はNが吊りあげたXをゆっくり回した後、六尺の後ろをほどきケツを広げて指を差し込み穴をほぐしたあと、太いディルドを差し込み遊んだ。
そしてほどいた六尺でディルドが出ないようにふさいで六尺の先を吊っている縄に縛りつけディルドが出にように固定した。

撮影用にXにマスクをかぶせ、私もマスクをして私の腰の動きに合わせXを吊っている縄を握り前後に動かし口奉仕をさせた。
それをNは下からのアングルで撮影してきた。それを知ると口奉仕もいつもより腰の動きも早くいたぶるような言葉責めも厳しくなっていた(笑)。
そのあと後ろ手の縄をほどき足を下ろし、背中の吊り縄だけを残して立たせ六尺をほどきまっ裸にし、私はペニスバンドをつけてXのケツ○○を、
吊っている縄を両手でつかんで私の腰の動きにあわせ前後に動かし時々尻をスパンキングしながら責めた。
やはりNに写真を撮られていると思うといつもより腰の動きも責め言葉も厳しくなっていた(笑)。
吊り責めを終了し、吊り縄をほどいた後、まっ裸で亀甲縛りだけの写真と亀甲をほどいた後の、吊られていつもよりくっきりついた縄目のあとを撮影。
休憩した後、ブランコを使ってのフィスト調教へ。

No1

休憩後、最後の調教のフィストをした。フィスト調教も引き続きNに撮影をお願いした。
ブランコにXを仰向けに寝かせ両足を上げさせ足を通すベルトにひっかけ尻を前に出させた。フィストの準備を終え、ゴム手袋をしてからクリームを
穴の周りと中に塗り、指を差し込み穴をほぐしてからディルドを差し込み中で充分クリームがなじんでからだんだん太いディルドに変え差し込んだ。
そのあと何度も貫通している左手を入れ貫通させた。
そのあと、もう少しで貫通するとこまでいって貫通出来ていない、左手よりも少し大きい右手でトライ。
ついに右手も貫通。Xの手を伸ばさせて貫通している手首を触らせた。
フィスト終了後、私はペニスバンドをつけてフィストで広がったケツ○○を何度も突き時々XのPを手扱きしながら責めた。
XのPはビンビンに勃ち何度もいかせてくださいとお願いされたが、最後までいかせずに18回目の調教を終了した。
私は隷奴調教は毎回隷奴Mのお願いを100パーセント聞いてはいけないし、100パーセント満足させてはいけない、と思っている。
Xはその夜、調教のことを思いながら3回ぬいたそうだ(笑)。
部屋を出ると階段のところで今回、調教の時キス無しだったのでキスをねだられたので人が来るのを気にしながらそこでキスをして外に出た。
駅の途中の喫茶店に2人で入り、撮ったカメラのデーターをXに見せた。
Nが撮ってくれた写真はよく撮れていた。写真に写っている自分を客観的に見て改めてこれからまた体を鍛えなければと思った(笑)。
夕飯を2人で一緒に取ることにして、新宿駅で降り少し離れているいつものおちつけるイタ飯屋に行った。
話もはずんで9時過ぎに別れ、私が家に着いたのは11時近くになっていた。
後日メールで「ご主人、人前で調教燃えてますね。ご主人様が燃えると自分も燃えてしまいます。ご主人様に付いて行きます。
自分、変態ドMですかね。」と送ってきた。

No3
No2

Xからのメール

ご主人様、昨日も調教有難うございました。厳しい調教でしたね。激しくて良かったです。
リードを引きずり回され口奉仕・乳首責めで可愛がっていただきました。
欲しかったんです、と言ってしまいました。

鞭が感じる様になりました。
今までは打たれた後、しばらくして体が火照ってヒリヒリと気持ち良かったので
すが、
昨日は打たれた時に痛さよりも気持ち良かったです。

長い時間吊られて穴責め口奉仕させられ、この上ない幸せでした。
もっと吊られていたかったです。

ケツ堀ブランコは初めてでしたが、使い勝手が良くフィスト貫通できました。
昨日はデカいほうの右手も入って、ご主人様が触ってご覧と言ったので触ってみると
手袋の渕まで入ってました。感動でした。

人に見られていたので興奮してしまいました。
信頼しているご主人様に調教されていたので恥ずかしさもなく嬉しかったです。
次の調教が待ちきれないです。
              」


                                         ご主人様の隷奴X