File1

2014.6.18


No1

調教のスタートは私の目の前に私服のまま隷奴Xを立たせ、手を後ろで手錠で拘束。シャツのボタンをはずし乳首を責めたあと
下の短パンとケツわれを脱がしペニス責めをした後、チン毛を剃毛。そのあと布のベンチに座らせ両足をベンチの足に手錠で
固定しうつ向きに寝かせアヌスの周りの毛を剃毛。アヌスを指でほぐした後ディルドを入れた。
そして隷奴を起こして座らせ手を後ろにして手錠をかけ乳首責めした後、自分でケツを上下に動かすように命じ一人ディルド遊びをさせた。
そのあと椅子に座る私の前に
座らせ許すまで口で奉仕させ主従関係を隷奴に確認させた。
そのあと隷奴をうつぶせにしケツの穴を指やディルドでほぐし私のを根元まで差し込み、隷奴契約の成立記念に初めて自分の
結合した部分を撮影した。

そしてを下しケツわれのを

No2

調教1回目のメインは、隷奴Xの羞恥心を調教するために尻にディルドを入れて緊縛して私服で人のいる場所への外出と屋外調教だ。
長時間歩いても縄が緩まないような亀甲縛りをしたあと、穴に少し緩めの大きさのディルドを入れ、それが出ないように縄で出ないように
縛った後私服を着せ外へ。1っ歩下がって隷奴を観察すると、少しガニ股で歩いて行く。
車の駐車してある途中のコンビニによって中を歩かせてから横断歩道を走って渡るように命令。そして車でマックへ。そこで昼食をとった。
近くの席にお客もいる。隷奴のシャツのボタンを下まで外させ前を開けるように命じて撮影。
マックの帰りに何度か撮影したことのある広大な資材置き場で隷奴に犬の首輪をして乳首・亀頭・アヌス責めや口奉仕等の調教をしてから
スタジオに戻った。

調教後の隷奴からのメールを本人の承諾を得て掲載。

「昨日はありがとうございました。
本格的な調教という事で、怖くて
躊躇していましたが、実際は感じまくり・楽しかったです。
いろいろな経験ができて良かったです。
楽しんでいる自分は変態ドMまっしぐらです。
それから綺麗な写真が撮れて嬉しかったです。またお願いします。」


「自分、心がドMになったと思います。ご主人様から少し遠ざかっていると、ご主人様に
可愛がってもらえないという寂しさを感じるようになりました。」

「ご主人様に従います。わたし専用の首輪いただけるなんて嬉しいです。」


「ご主人様に会いたい、可愛がってもらいたい気持ちが我慢出来ないです。」


                                       
                                             
躇っていましたが、


No3

スタジオに戻り、私の前で服を脱がせたあと、赤い六尺で目隠しとさるぐつわをし、背中と腕の間に太い竹を通し縄で固定し
乳首責めのクリップをして乳首責めと、勃ったペニスをスパンキング。
縄をほどいた後体にしっかりついた縄目の跡を撮影。私の前でケツを広げさせずっと食わえこんだままのディルドを抜いた。
最後に私が座った椅子の前に正座させ、口奉仕させた後今日の調教を頑張ったので誉めの言葉とキッスをして1回目の調教を終えた。
今回はどんなに隷奴に懇願されても射精は許さなかった。