隷奴X調教セカンド

ビンタ・口奉仕・踏みつけ・尻竹刀打ちとスパンキング・ディルドとフィスト

File4「新年隷奴X縄初めの儀」写真集
動画の静止画像

新年の初め、隷奴X縄初めの儀をした。私とXは着物に足袋と羽織の正装になった後、Xに布で目隠しをし
6mmの麻縄で胸を何重に縛った後、別の縄で首の周りから胸の縄にからめまた首に回し背中で下ろし
後ろ手にした手首を縛った後リードを作った。私は半仮面をかぶりXを正座させるとリードを握りXの頭を
押さえ縄初めの儀の記念写真を撮影した。その後調教初めに気合を入れさせるため両頬にビンタをあげ、
主従関係の再確認に長い口奉仕を命じた。

スパンキングの後、久しぶりのフィストプレイのためアナル拡張のため穴を指でほぐした後、ディルドを差し込み底を足で押して
前後に動かしながら最後に奥まで入れた。そのあとフィストへ、手袋をすると指に筋肉を緩和させるクリームをつけ穴まわりを塗ると
差し込み穴の裏周りに塗った。指を1本そして2本3本4本と入れながら上下左右そして前後に動かしながら中をほぐしたが、さすがに
何カ月もフィストをせず、その間穴がふさがらないように太いディルドを定期的に入れるように命じていたのにしなかったというので、
穴はふさがり固くなっていて、右手より少しちいさめの左手を入れても途中でひっかかりとうとう貫通できずに調教を終了した。

長い口奉仕を終え股間を踏みつけるとPはもう勃っていた。その後、後ろ手で縛った手首とリードの縄をほどくとXを畳に寝かせた。
そして両手を前で縛り長いリードを作ると、それを握り竹刀を持つと頭を踏みつけたり着物の裾を開ろげ六尺の上からPを踏みつけ
竹刀で責めた後、六尺の前袋からPを取り出し竹刀と足で同じように踏みつけたり足袋の指にはさんで扱いたり責めた。
その後、着物の胸をはだけ乳首を指で責めた後、頭の方に座り口奉仕を命じ、しゃぶらせながら同じように乳首を責めた。

動画

Xの縄をほどくと、Xを畳に頭を付け蹲らせた。私は着物の裾をとると頭の方にめくり尻を出すと、竹刀の先で六尺の上から穴のところを
突いたり、竹刀で尻をたたいた。その後、私は腰のところをまたぎ腰のところに座ると、尻を太鼓のように両手や片手でスパンキングした。
途中で六尺をほどいて穴を晒すと、指で穴を責めた。そしてまた両手や片手でスパンキングしたあと赤く火照った尻を手の指先や平で
優しく愛撫すると、Xは喘ぎ声をあげた。