チン毛剃毛・Pスパンキング・鞭打ち

ケツ毛剃毛・鞭打ち・ディルド責め

隷奴X調教セカンド
File2写真集

そのあと、夜のスパ銭での羞恥プレイのため陰毛を剃毛することにした。首輪だけのまっ裸で立たせアイマスクをすると先端の鋭い
ハサミを取り出し、それで乳首から腹を責めそのあと長い陰毛をカットし剃毛した。そして手で半勃ちのPをスパンキング。そのあと
後ろ向きに正座させると上半身を床につけさせ尻を突きだすように命じ尻と穴周りの毛を剃毛
そして腰をまたぎ両手で尻を太鼓の
用に連打、そして尻を鞭打ちした後、上半身を起こさせ背中を鞭打ちした。そのあと体をおこさせ立ちひざの状態で前に向けさせ
両手を後ろで組ませると、Pを鞭打ち、幹を横から鞭で巻くように頭は鞭を風車のように回して鞭先で連打した

剃毛と鞭打ちの調教を終え、遅めの昼食を摂りに車で外出するために、麻縄で亀甲縛りした後、向こうむきに跪かせ頭を床につけさせ
手を後ろに廻し尻の穴が見えるように開げるように命じた。M検を終えると服を着るように命じ首輪はしたままで部屋の外に出た。

調教を終えた後、Xに首輪を付けさせたまま夕食とスパ銭に車で出かけた。スパ銭に行く前にいつものレストランに行った。
そこではいつものように肉を私が小さく切りソースをつけ皿に5〜6切れ小分けすると手を使わず口で直接犬食いをした。
スパ銭でXが裸になると縄目はまだくっきり付いていた。そして剃毛をした前をタオルで隠すのを禁じて風呂場の中を歩く
ように命じた。スパ銭から部屋に戻るとXは靴を脱がずに玄関先でひざまずき目を閉じて口を開けて私を待った。
長い口奉仕をさせ私の隷奴Xの2度目の調教を終えた。


調教再開にあたり1回目の調教終了後に前にしていた青い布製の犬の首輪の色違いの赤い首輪を私の隷奴の証として今回も渡した。
部屋のチャイムが鳴りXは玄関に入ると、それを私に差し出したのでXの首にはめ部屋に上げ部屋の中央に立たせると目隠しをし、手を
後ろに回させ手首を麻縄で縛った。「調教、よろしくお願いします。」とXは頭を下げて言った。私はXのシャツのボタンをはずし前をはだけ
乳首を指で責めた後クリップを挟みその鎖を引っ張ったりゆらして責めた。そのあとズボンを下ろしパンツも下ろすと、新しく手に入れた
プラスチック製の貞操帯をしたPがでてきた。それは貞操帯の中でもうフル勃起し先からユダレを垂らしていた。貞操帯の隙間から指
などで責めたあと鍵を取り出し貞操帯をはずし自由にした。はずす間ユダレは途切れることなく床に垂れ貞操帯の中はベトベトだった。

昼食から部屋に戻ると六尺を絞めるように命じ、私も鯉口と六尺に足袋をはき、布でXに目隠しをし身体と腕を一緒に亀甲縛りをし
後ろ手に縛った。そして赤い紐を通した木の洗濯バサミで乳首を挟み紐を引っ張ったりゆらしたりすると六尺の前袋にしみがにじんだ。
その調教を終えると縄をほどき、身体をまた亀甲で絞め直すと今度は手を前に出させ縄で手錠の様に縛った。そして仰向けに寝かせ
足の膝裏に竹竿をかますと太ももと膝下を縄で竹竿に縛りつけた。そしてディルドで穴責めをした。そのあと手を後ろ手に縛り正座させ
頭を床につかせ尻を高く突きだたせるとまたディルドで責めた、そのあと立っと足で押して奥まで差し込みそして足を前後に動かした。

調教の最後は後ろ手に縛ったまま立った私の前に跪かせ口奉仕をさせながら足で股間を踏みつけた。そしてその後縄を
ほどくとしっかり縄目の痕が調教の印のように身体についていた。
椅子に座った私の前に正座させるとXは両手を前に出し頭を床につけ「今日は調教有り難うございました。」と言った。
その後「ご主人様の足で頭を踏みつけて下さい。」と哀願した。私は立ち上がると首輪に縄のリードを付けそれを持つと
頭を踏みつけながら調教を頑張ったXに優しくねぎらいの言葉を言った。

動画