隷奴X調教セカンド

隷奴Xの調教を再開した。

部屋のチャイムが鳴りドアを開けると調教再開の緊張と喜びが混ざったような複雑な顔をしてXが立っていた。
部屋の中に招き入れ中央に私服のまま立たせると、布で目隠しをし犬の皮の赤い首輪をし手を後ろに回させ
手錠をした。「調教再開ありがとうございました。調教宜しくお願いします。」とXが言って頭を下げた。
私は頭をなでるとシャツのボタンをはずし前を広げ指で乳首を責めた後、クリップをはめ鎖を引っ張ったり
ゆらして責めると、歓喜の泣き声が大きくなったので棒状の口枷をはめ声を出させなくしまた乳首を責めた。
ズボンを下ろしブリーフを下ろすとするように命じていた金属の貞操帯の中でユダレを流しながらペニスが
フル勃起していた。貞操帯の金属の隙間からいろいろなもので亀頭責めや玉責めをしたり、貞操帯の頭の
金属を赤い細い紐で縛りした下に曲がった貞操帯を上下左右に引っ張ってプレイしたあと口枷と紐をはずし、
手錠をした手を前に廻わさせ貞操帯の上からしぼんだペニスを自分の指で勃たせるように命じ私の前での
オナシーンを強制した。終了後目隠しをとると鍵を渡し貞操帯をはずさせた。

File1写真集


調教のステージ2は緊縛で六尺を締めさせ布で目隠しをすると麻縄で亀甲縛りをし竹竿を背中にしょわ
せると麻縄でにの腕をから竹竿と腕を縛り後ろに回した両手首を縛った。そして指で両乳首を責めた後
竹製の洗濯ばさみで乳首をはさみ指先でそれを叩いたりして責めた。そのあと竹竿と腕と後ろ手を縛った
縄をほどくと床に寝かせた。Xを寝かせると両足を上げさせ膝裏に竹竿をかまし足と竹竿を麻縄縛り固定
すると両手を前に伸ばさせ、竹竿の上に手を置かせると手首と竹竿を縛って固定した。
指とディルドでアナル責めをした後、赤い細い紐でぺ二スと玉の根元を縛ると紐先を両足の親指に縛り、
またディルドを差し込みそれが出ないように足で押さえ前後に動かしプレイ。Xには両足を前後左右に動かし
ペニスと玉を縛った紐を引っ張るように命じた。ディルドを抜くとXがご主人様の腕を入れて下さいと言ったが
聞こえないふりをしてスル―した。最後に床に跪かせ口奉仕させた後、後ろ向きに座らせ頭を床につかせ
尻を高く突き出させ、両手でケツマンが見えるように開くように命じた。穴は開いたり閉じたり生き物のように
動いてマン汁で光っていた。「次回はご主人様のものと腕をこのオ○○コにぶち込んでください。」とXが
哀願した。私はケツを軽くたたいて調教を終了した。そのあと、調教再開のお祝いに前は青い布製の犬の
首輪だったが今度は赤い首輪をプレゼント、それをXの首にはめて食事とスパ銭に行った。